募集代理店(株)モニクルフィナンシャルおよび、関連会社、グループ会社の社員は、私ども(株)モニクルフィナンシャルを通じて、第一分野(定期保険・収入保障保険・終身保険等)と、一部の第三分野(死亡保障付きの医療保険等)には加入いただけません。



大手保険会社の「日本生命グループ」で安心!
持病がある方や健康に不安がある方でも加入しやすい医療保険です!
病気やケガによる入院・手術・放射線治療を一生涯保障。保険料はご加入時のまま一生涯上がりません!
専門家コメント
高山一恵
ファイナンシャルプランナー/株式会社Money&You取締役
はなさく生命のかんたん告知はなさく医療は、一生涯保障が続く引受基準緩和型医療保険です。保険料は加入時のまま上がりません。
付加できる特約種類が豊富で、短期入院や女性疾病、がん・特定疾病にも手厚く備えることが可能です。
引受緩和型先進医療特約のみ加入から1年間は保障が50%となりますが、それ以外の主契約・特約は初年度から満額保障されます。
保険料は健康な人が加入するものよりも割増しになっているため、健康状態に問題がない人は同じはなさく生命のはなさく医療を検討しましょう。

はなさく生命のかんたん告知はなさく医療の告知項目は以下の3つです。
(1)直近3カ月以内に、医師により入院・手術(カテーテル・レーザー・内視鏡によるものも含みます)・検査・先進医療をすすめられたことがありますか。
(2)過去2年以内に、病気やケガで入院・手術(カテーテル・レーザー・内視鏡によるものも含みます)・先進医療をうけたことがありますか。
(3)過去5年以内に、悪性新生物または上皮内新生物、肝硬変、認知症、アルコール依存症、統合失調症で医師による診療(問診・診察・検査・治療・投薬)をうけたことがありますか。
また、がんや特定疾病の保障を付加したい場合は、基本告知項目に加えて該当の追加告知項目がすべて「いいえ」なら、持病や病歴があってもお申込みできます。
入院・手術だけでなく、がん等の重い病気に備えたい人には「引受緩和型特定疾病一時給付特約」がオススメです。
保障の範囲を「がん保障型」と「3大疾病保障型」から選ぶことができ、3大疾病保障型の場合はがん・心疾患・脳血管疾患が保障対象です。がんは、上皮内がんも保障対象です。
支払回数は疾病ごとそれぞれ1年に1回で、受取回数に限度はないため、再発や転移のリスクにも備えることができます。
また、給付金額の型は「初回2倍型」と「同額型」があります。
例えば、初回2倍型で基準給付金額を25万円と設定した場合、初回は50万円受取れることになります。
また、3大疾病で所定の事由に該当されたときにその後の保険料が免除される「引受緩和型3大疾病保険料払込免除特約」や、がんの抗がん剤・ホルモン剤治療に備える「引受緩和型抗がん剤・ホルモン剤治療特約」など、充実した特約ラインナップが魅力のひとつです。
※告知項目がすべて「いいえ」の場合でも、ご職業・過去の契約状況等によりお引受けできないことがあります。
※告知項目の詳細については、はなさく生命公式ホームページをご確認ください。
※がんによる特定疾病一時給付金、および抗がん剤・ホルモン剤治療給付金は、責任開始日から90日経過後にがんと診断確定された場合にお支払いします。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがんと診断確定されていないことを要します)
※がん(または悪性新生物)による保険料の払込みの免除は、責任開始日から90日経過後にがん(または悪性新生物)と診断確定された場合に限ります。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがん(または悪性新生物)と診断確定されていないことを要します)
※専門家のコメントは当社からファイナンシャルプランナーに依頼し執筆いただいた原稿を当社で編集したものです。
疾病・災害入院給付金
1日につき5,000円
■給付日額の範囲:3,000円~5,000円
■日帰り入院から保障
1回の入院の支払限度日数
疾病入院・災害入院それぞれ1入院60日
※入院を2回以上した場合でも1回の入院とみなすことがあります。例えば、疾病で2回入院した場合、初回入院の退院日の翌日から180日以内に開始した2回目の入院は、その入院の原因にかかわらず、初回入院とあわせて1回の入院とみなし、1回の入院の支払限度日数を適用します。
通算支払限度日数
通算1,095日
手術給付金
入院中の手術(手術Ⅰ型の場合)
1回につき5万円
外来手術
1回につき2.5万円
■公的医療保険制度の対象となる所定の手術を受けられたとき
※支払回数無制限
※「創傷処理」「抜歯手術」等、手術給付金をお支払いできない手術があります。
放射線治療給付金
1回につき5万円
■公的医療保険制度の対象となる所定の放射線治療を受けられたとき
※60日に1回/支払回数無制限
先進医療給付金
先進医療にかかる技術料と同額
■所定の先進医療による療養を受けられたとき
■支払限度通算2,000万円
※責任開始日から契約日の1年後の応当日の前日までの支払削減期間中に先進医療給付金の支払事由が生じた場合、先進医療給付金の支払額は50%に削減されます。
※療養を受けた時点で先進医療に該当しない場合はお支払いの対象となりません。
※先進医療に該当する技術には、それぞれ適応症(対象となる疾患・症状等)が定められており医療行為、医療機関および適応症等によっては、先進医療給付金のお支払いの対象とならないことがあります。
※先進医療給付金を支払限度までお支払いした場合には、引受緩和型先進医療特約は消滅します。
※同一の被保険者において、先進医療給付のあるはなさく生命の特約を重複して付加することはできません。
入院一時給付金
入院1回につき5万円
■給付金額の範囲:1万円~5万円
■病気やケガで主契約の入院給付金が支払われる1日以上の入院をされたとき一時金をお支払い
※180日に1回/支払回数無制限
特定疾病一時給付金
基準給付金額 25万円の場合
【初回2倍型】
初回:50万円
2回目以後:1回につき 25万円
【同額型】
1回につき 25万円
■基準給付金額の範囲
【初回2倍型】5万円~25万円
【同額型】10万円~50万円
■お支払理由
【がん保障型の場合】
初回:初めてがん*1と診断確定されたとき
2回目以後:がん*1による入院をされたとき
【3大疾病保障型の場合】
<がん>
初回:初めてがん*1と診断確定されたとき
2回目以後:がん*1による入院をされたとき
<心疾患>
心疾患による入院*2または手術を受けられたとき
<脳血管疾患>
脳血管疾患による入院*2または手術を受けられたとき
*1 上皮内がんや皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを含む
*2 疾病によって入院日数の要件が異なります。
※それぞれ1年に1回/支払回数無制限
※がんによる特定疾病一時給付金は、責任開始日から90日経過後にがんと診断確定された場合にお支払いします。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがんと診断確定されていないことを要します)
・
この商品は、告知項目を限定し引受基準を緩和することで、健康に不安のある方でも加入しやすいように設計されています。このため、保険料ははなさく生命の他の医療保険と比べて割増しされています。
・
健康状態について、より詳細を告知いただくことにより、保険料が割増しされていないはなさく生命の他の医療保険に加入いただける場合があります。(ただし、健康状態によっては、ご契約に特別な条件がつく場合があります。)
・
被保険者が死亡された場合、主契約・特約ともに消滅し、保障はなくなります。
・
主契約については、保険料払込期間中の解約払戻金はありません。
・
特約については保険期間を通して解約払戻金はありません。
・
この商品に、契約者配当金はありません。
・
当商品ページは、保険商品の概要を説明したものです。ご検討にあたっては、「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」を必ずご確認ください。
高山一恵
ファイナンシャルプランナー/株式会社Money&You取締役
慶應義塾大学文学部卒業。2005年に女性による女性のためのファイナンシャルプランニングオフィス、株式会社エフピーウーマンの設立に参画し、10年間取締役を務め、退任。その後、代表の頼藤と出会い、2015年に株式会社Money&Youの取締役へ就任。NHK「日曜討論」「クローズアップ現代」などメディア出演多数。女性向けWebメディア『FP Cafe』『Mocha』やYouTube「Money&You TV」を運営している。 FPとして活動をして以来、一貫して結婚、出産、夫の転勤、親の介護など人生の多くの転機が訪れる女性にこそお金の知識が必要不可欠だと思い、講演、執筆、個人マネー相談等さまざまなチャネルを通して、「女性」にお金の知識を伝えるべく精力的に活動を展開している。明るく、親しみやすい性格を活かした解説や講演には定評がある。
CMでもおなじみ!3つの基本告知項目がすべて「いいえ」ならお申込みできる、持病がある方向けの医療保険です。
短期入院に備える「引受緩和型入院一時給付特約」や、女性疾病に手厚く備える「引受緩和型女性疾病入院特約」など、充実した特約で自分にぴったりの保障を選べる!
はなさく生命のかんたん告知はなさく医療は、一生涯保障が続く引受基準緩和型医療保険です。保険料は加入時のまま上がりません。
付加できる特約種類が豊富で、短期入院や女性疾病、がん・特定疾病にも手厚く備えることが可能です。
引受緩和型先進医療特約のみ加入から1年間は保障が50%となりますが、それ以外の主契約・特約は初年度から満額保障されます。
保険料は健康な人が加入するものよりも割増しになっているため、健康状態に問題がない人は同じはなさく生命のはなさく医療を検討しましょう。
はなさく生命のかんたん告知はなさく医療の告知項目は以下の3つです。
(1)直近3カ月以内に、医師により入院・手術(カテーテル・レーザー・内視鏡によるものも含みます)・検査・先進医療をすすめられたことがありますか。
(2)過去2年以内に、病気やケガで入院・手術(カテーテル・レーザー・内視鏡によるものも含みます)・先進医療をうけたことがありますか。
(3)過去5年以内に、悪性新生物または上皮内新生物、肝硬変、認知症、アルコール依存症、統合失調症で医師による診療(問診・診察・検査・治療・投薬)をうけたことがありますか。
また、がんや特定疾病の保障を付加したい場合は、基本告知項目に加えて該当の追加告知項目がすべて「いいえ」なら、持病や病歴があってもお申込みできます。
入院・手術だけでなく、がん等の重い病気に備えたい人には「引受緩和型特定疾病一時給付特約」がオススメです。
保障の範囲を「がん保障型」と「3大疾病保障型」から選ぶことができ、3大疾病保障型の場合はがん・心疾患・脳血管疾患が保障対象です。がんは、上皮内がんも保障対象です。
支払回数は疾病ごとそれぞれ1年に1回で、受取回数に限度はないため、再発や転移のリスクにも備えることができます。
また、給付金額の型は「初回2倍型」と「同額型」があります。
例えば、初回2倍型で基準給付金額を25万円と設定した場合、初回は50万円受取れることになります。
また、3大疾病で所定の事由に該当されたときにその後の保険料が免除される「引受緩和型3大疾病保険料払込免除特約」や、がんの抗がん剤・ホルモン剤治療に備える「引受緩和型抗がん剤・ホルモン剤治療特約」など、充実した特約ラインナップが魅力のひとつです。
※告知項目がすべて「いいえ」の場合でも、ご職業・過去の契約状況等によりお引受けできないことがあります。
※告知項目の詳細については、はなさく生命公式ホームページをご確認ください。
※がんによる特定疾病一時給付金、および抗がん剤・ホルモン剤治療給付金は、責任開始日から90日経過後にがんと診断確定された場合にお支払いします。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがんと診断確定されていないことを要します)
※がん(または悪性新生物)による保険料の払込みの免除は、責任開始日から90日経過後にがん(または悪性新生物)と診断確定された場合に限ります。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがん(または悪性新生物)と診断確定されていないことを要します)
※専門家のコメントは当社からファイナンシャルプランナーに依頼し執筆いただいた原稿を当社で編集したものです。
1
お客様本位の立場でサポートします
特定の保険商品を押しつけることはございません。お客様ニーズ第一で情報をお届けし、自分に合った保険を選べるようサポートいたします。
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診断ツールや保険の比較、コラムもすべて無料。 保険料に手数料などを上乗せすることも一切ございません。
代HS-25-112-430(2025.7)
※記載している保険料および保障内容などは2025年7月1日現在のものです。 ※表示された保険料は保険プランの一例です。年齢・性別・選択する条件等によって保険料は変わります。商品を選択される際には、保険料だけでなく、保障の内容等他の要素も含め総合的に比較・検討をしていただくようお願いいたします。 ※各給付金にはお支払いできない場合があります。各商品の詳細については、各保険会社のウェブサイト、申込画面、重要事項説明書(契約概要/注意喚起情報)、ご契約のしおり・約款等を必ずご確認ください。











月払
保険料2,834円








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