ネット生保の不払いは本当に多い?支払い率の事実と「怖い」を安心に変える選び方

ネット生保の不払いは本当に多い?支払い率の事実と「怖い」を安心に変える選び方

(最終更新日:

執筆者:

橋本 優理

監修者:

高橋 明香

ネット生保は保険料を抑えられるとよく耳にしますが、「いざというときに給付金が支払われないのではないか」と不安を感じる人も少なくありません。

対面の担当者がいないため、いざというときのサポートが不十分なのではと心配する人もいるでしょう。

しかし、ネット生保だからといって給付金が支払われなかったり、対応が悪いといったことはありません。

保険の専門家がデータに基づいてネット生保の支払い率や、正当な不払いを防ぐための対策を解説します。

ネット生保への加入を検討している人は、ぜひ参考にしてください。

この記事を読んでわかること

  • ネット生保だからといって保険金を払ってくれない事実はない

  • 告知義務違反等のルール違反が原因で、保険金が支払われないケースが多い

  • ネット契約では正しい健康告知とルールに則った手続きを行いましょう

目次

  1. 1.ネット生保は保険金が下りない?データで見る「支払非該当」の事実

    1. 1-1.金融庁の監督下にあるのは大手もネットも同じ

    2. 1-2.対面販売の保険会社がネット販売も行っているケースも多い

  2. 2.そもそも生命保険における「不払い」とは?

    1. 2-1.不当な不払い

    2. 2-2.正当な支払い対象外

  3. 3.ネット生保は対面販売の商品と比べて安い?

  4. 4.なぜネット生保は「不払いが怖い」というイメージを持たれるのか

    1. 4-1.1. 対面の担当者がいないことへの心理的不安

    2. 4-2.2. 告知手続きをすべて自分で行うプレッシャー

    3. 4-3.3.いざというときにどこに連絡したらいいかわからない

  5. 5.保険金・給付金が支払われない3つの共通ケース(ネット・対面共通)

    1. 5-1.1. 意図せぬ「告知義務違反」

    2. 5-2.2. 支払い対象外事項(免責事由)への該当

    3. 5-3.3. 保険料の未払いによる契約失効

  6. 6.信頼できるネット生保を見極めるための3つのチェックポイント

    1. 6-1.健全性を示す「ソルベンシー・マージン比率」を確認する

    2. 6-2.支払い実績や苦情件数の公開状況をチェックする

    3. 6-3.サポート体制(チャット・電話)の充実度を見る

  7. 7.ネット生保で「確実に給付金を受け取る」ための対策 

    1. 7-1.健康診断の結果やおくすり手帳を手元に置いて正確に告知する

    2. 7-2.家族にも契約内容を共有しておく

  8. 8.まとめ

ネット生保は保険金が下りない?データで見る「支払非該当」の事実

ネット生保だからといって、保険会社が不当に支払いを拒むような「不払い」が起こりやすい事実はありません。

対面で販売を行う保険会社も、ネットの保険会社も、同じ金融庁の監督のもと運営を行っています。

そのため、「規定通りに保険金や給付金を支払う」原則は変わりません。

しかし一方で、ネット販売の生命保険会社と、対面販売中心の生命保険会社を比較すると、約款の規定に基づき正当に断られる「支払非該当(支払い対象外)」の割合は、ネット生保のほうが高い事実があります。

これは、「ネット保険のほうが保険金を出し渋っている」わけではなく、ネット契約のため正しく健康状態の告知を行わない人や、保障内容・免責事由を正しく理解していない人が多いことが要因と考えられます。

また、本人の承諾を得ず勝手に保険契約をネットで完結させてしまう不正な申し込みが、ゼロではないのも現状です。

代表的な保険会社の、保険金が「支払非該当」となった割合をまとめました。

ネット生保

A社B社
支払い件数2万5569件1万2054件
支払非該当件数1691件1207件
支払非該当割合6.2%9.1%

対面販売生保

C社D社
支払い件数116万8519件135万7206件
支払非該当件数2万6866件2万5454件
支払非該当割合2.2%1.8%
女性コンシェルジュ

あくまでも、ネット保険ではルールを守らず契約してしまう人が対面より多いことが、不払い率が高くなる要因と言えるでしょう。

金融庁の監督下にあるのは大手もネットも同じ

ネット生保も大手生命保険会社も、日本国内で保険業を営む以上、金融庁の厳しい監督下に置かれています。

金融庁には、保険業法に基づいて各社の業務の健全性や適切な保険金の支払いを監視する役割があります。

過去に業界全体で保険金不払い問題が発覚した際、金融庁は全社に対して業務改善命令や厳格な指導を行いました。

現在では各社とも支払い管理体制を強化しており、正当な理由なく保険金や給付金が支払われない事態は考えにくい状況です。

女性コンシェルジュ

保険会社を選ぶ際は、ネットか対面かという販売形態にとらわれず、会社の健全性を客観的なデータで確認することが大切です。

対面販売の保険会社がネット販売も行っているケースも多い

近年では、従来対面販売を中心としてきた大手生命保険会社が、インターネット専用の保険商品を販売するケースが増加しています。

大手生命保険会社の子会社として設立されたネット生保も複数存在します。

親会社と同じ支払い基準や経営方針を引き継いでいることが多く、ネット専用だからといって審査が不当に厳しくなることはありません。

対面販売とネット販売の境界線は曖昧になっており、販売チャネルの違いによる不払いのリスクを心配する必要はほとんどないでしょう

女性コンシェルジュ

各社の商品内容や保険料をフラットな視点で比較検討することをおすすめします。

binder

保険料 見積シミュレーション

人気の商品をカンタン比較

保険料を確認する
chevron-right

そもそも生命保険における「不払い」とは?

生命保険における「不払い」には、保険会社のミス等による不当なケースと、約款の規定に基づき正当に支払い対象外となるケースの2種類が存在します。

それぞれの違いについて解説します。

不当な不払い

不当な不払いとは、本来支払われるべき保険金や給付金が、保険会社の過失やシステムエラーなどによって支払われない事態を指します。

過去には、事務的なミスや支払要件を厳格に解釈したことが原因で、不当に保険金を支払わない事例が多く見られました。

女性コンシェルジュ

現在では各社が管理体制を抜本的に見直し、不当な不払いが起きないような仕組みづくりがされています。

参考)不当な不払いが起きないよう各社が実施している取り組み

現在の生命保険会社では、加入者が請求手続きを忘れており請求漏れが発生する事態を防ぐため、定期的に案内書類を送付したり、確認のメールを送るなどの取り組みを行っています。

また、支払い部門の第三者チェック体制を導入し、保険金や給付金の支払いに際してミスが起きないような仕組みづくりをしています。

女性コンシェルジュ

またスムーズに保険金を届けるため、請求書類が届いてから原則5営業日以内に支払う、などのルールを定めている保険会社がほとんどです。

正当な支払い対象外

正当な支払い対象外とは、契約時の約款に定められた条件を満たさないために保険金や給付金が支払われないケースです。

  • 責任開始日(保障開始日)より前に発病していた病気によって入院した/死亡した
  • 加入時の告知内容に誤りがあった
  • 保険金・給付金の支払事由に該当しなかった

保険会社は契約内容に基づいて公平な支払いを行う義務があり、条件外の請求には応じることができません。

加入時に「どのような場合に支払われないのか」を約款や「ご契約のしおり」で確認しておくことが大切です。

女性コンシェルジュ

もしものときに慌てないよう、支払条件は事前に把握しておきましょう。

当サイト経由での契約件数および各保険会社サイトへの遷移数をもとに算出(2026年5月1日―2026年5月31日)

ネット生保は対面販売の商品と比べて安い?

ネット生保は、対面販売の保険商品と比較して保険料が割安に設定されている場合があります。

人件費や店舗の維持費といった事業費を削減しているため、大手生命保険会社の営業職員が販売している商品よりも、保険料を抑えられる仕組みになっています。

女性コンシェルジュ

ただし、対面販売と全く同じ商品をネットで契約した場合は、保険料は変わりません。「ネットで契約したから絶対に保険料が安くなる」わけではないため、注意が必要です。

なぜネット生保は「不払いが怖い」というイメージを持たれるのか

ネット生保に対して不安を抱く人がいる主な原因として、対面の手厚いサポートがないことや、手続きをすべて自分で行うことによる負担が挙げられるでしょう。

具体的に見ていきます。

1. 対面の担当者がいないことへの心理的不安

ネット生保では基本的に、契約から保険金・給付金請求まで、担当者を介さずに手続きを進める仕組みになっています。

対面販売のように、担当者が定期的に訪問して状況を尋ねてくれる仕組みではありません。

高齢者は特に、相談相手が身近にいないことで、「もしトラブルが起きたらどうしよう」という不安を感じるかもしれません。

女性コンシェルジュ

担当者がいない分、何か問題が起こった際は保険会社のカスタマーセンターやチャットサポートを活用して、積極的に自分から確認する姿勢が大切になります。

オススメ医療保障30秒診断イメージ

Q1

入院時の費用は?

参考:

2. 告知手続きをすべて自分で行うプレッシャー

生命保険に加入する際は、過去の傷病歴や現在の健康状態について正しく申告する必要があります。

ネット契約の場合、健康状態の告知を自分自身で行う必要があるため、プレッシャーを感じる人もいます。

対面であれば担当者に質問しながら進められますが、ネット生保では画面の指示に従って正確に入力しなければなりません。

「入力ミスや漏れがあると給付金が受け取れないかもしれない」と不安に思うこともあるでしょう。

女性コンシェルジュ

手続きの際は健康診断の受診結果お薬手帳を手元に用意し、まとまった時間を取って慎重に入力することをおすすめします。

3.いざというときにどこに連絡したらいいかわからない

ネット生保は紙の証券を発行せず、マイページ上で契約内容を管理するペーパーレス化を採用している場合もあります。

入院や手術などが発生した際、紙の証券がないためどこに連絡したらよいか迷うケースもあるでしょう。

給付金請求の連絡先がわからず手続きが遅れることで、「支払われないのではないか」と不安に感じるかもしれません。

しかし、保険会社の給付金請求窓口は、公式サイトやマイページ等のわかりやすい場所に掲載されています

女性コンシェルジュ

不安な場合は、事前に保険会社の連絡先やマイページのログイン情報をスマートフォンにメモしておきましょう。

保険金・給付金が支払われない3つの共通ケース(ネット・対面共通)

保険金や給付金が支払われない主な原因は、告知義務違反免責事由への該当、そして保険料の未払いの3点です。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

1. 意図せぬ「告知義務違反」

生命保険に加入する際は、健康状態に関する質問に正しく回答する「告知義務」が発生します。

故意に病歴を隠すケースだけでなく、うっかり忘れていた場合や「通院程度なら申告しなくてよいだろう」という自己判断によって告知漏れが発生することも考えられます。

告知義務違反が発覚した場合、いざというときの給付金が支払われない可能性があります

さらに悪質な場合は、契約自体が解除され、これまで支払った保険料も返ってこないという事態になりかねません

女性コンシェルジュ

加入時には過去5年間の通院歴や投薬歴を問われることが多いため、些細な出来事であっても包み隠さず正確に申告するよう意識しましょう。

2. 支払い対象外事項(免責事由)への該当

生命保険の約款には、保険金や給付金の支払い対象外となる「免責事由」が明確に定められています。

免責事由に該当した場合、保険金や給付金は一切支払われません

例として、保障が開始された日(責任開始日)より前に病気を発症していた場合や、保険加入時にすでに決まっていた入院や手術などが挙げられます。

女性コンシェルジュ

免責事由は保険会社や保険種類によっても異なります。加入時には必ず確認しておきましょう。

参考)一般的な免責事由の一覧

一般的な免責事由は次のとおりです。

死亡保険の場合


  • 責任開始日より前に発症していた病気やケガによる死亡、または高度障害
  • 契約から3年以内の自殺
  • 保険金受取人による故意の殺害
  • 酒気帯び運転や違法薬物の影響下での死亡、または高度障害            など

医療保険・がん保険の場合


  • 責任開始日より前に発症していた病気やケガによる入院、手術
  • 責任開始日から90日以内に発症したがん(がん特約・がん保険の場合)
  • 傷の縫合、抜歯、デブリードマン、魚の目・タコの除去術など特定の手術
  • 酒気帯び運転や違法薬物の影響下での事故等による入院、手術            など
女性コンシェルジュ

その他、戦争や暴動によるケガは一部で免責になるケースもあります。免責事由は約款やご契約のしおりに記載されているので、事前に確認しておきましょう。

3. 保険料の未払いによる契約失効

口座の残高不足やクレジットカードの有効期限切れなどにより保険料の支払いが滞ると、契約が失効します。

猶予期間(通常は払込期月の翌月末まで)を過ぎて失効状態になると、失効期間中に病気やケガをしても、保障を受けることはできません

ネット生保はクレジットカード払いが主流のため、支払情報の更新漏れには特に注意が必要です。

女性コンシェルジュ

クレジットカードを解約/変更した際は、必ず保険会社に連絡して変更手続きを行いましょう。

binder

保険料 見積シミュレーション

人気の商品をカンタン比較

保険料を確認する
chevron-right

信頼できるネット生保を見極めるための3つのチェックポイント

安心して契約できるネット生保を選ぶには、会社の財務基盤支払い実績サポート体制の充実度を確認することが大切です。

ここからは、ネットで保険選びをする際のチェックポイントをご紹介します。

健全性を示す「ソルベンシー・マージン比率」を確認する

保険会社の経営の健全性を測る指標として「ソルベンシー・マージン比率」があります。

通常の予測を超えた巨大災害や金融危機が発生した際に、保険金などの支払い余力がどの程度あるかを示す数値です。

行政の監督基準である200%を上回っていれば健全とされますが、多くの保険会社はより高い数値を維持しています。

女性コンシェルジュ

各社の公式ウェブサイトやディスクロージャー誌で最新の数値を比較し、財務基盤が安定している会社を選ぶと、より安心できるでしょう。

支払い実績や苦情件数の公開状況をチェックする

多くの保険会社では、保険金の支払件数金額顧客からの苦情件数を公開しています。

透明性の高い情報開示は、健全な企業運営ができていることの表れと捉えることができます。

支払いを拒否した件数や拒否した理由が明記されているレポートを確認することで、正当な支払い判断が行われているかを推測することも可能です。

女性コンシェルジュ

契約前に各社の公式ウェブサイトで「お客様の声」や「支払い実績報告」などを確認し、誠実な対応を行っているかを確認してみると良いでしょう。

サポート体制(チャット・電話)の充実度を見る

ネット生保に加入する際は、トラブル時や疑問が生じた際のサポート体制がポイントになります。

多くのネット生保では、カスタマーセンターでの電話対応や、ウェブサイト上での有人チャットによるサポートが利用できます。

営業時間の長さや、休日でも対応しているかどうかも利便性を左右します。

女性コンシェルジュ

加入前に一度、不明点をチャットや電話で問い合わせてみて、担当者の対応の丁寧さや回答の迅速さを確かめてみるのも良いでしょう。

当サイト経由での契約件数および各保険会社サイトへの遷移数をもとに算出(2026年5月1日―2026年5月31日)

ネット生保で「確実に給付金を受け取る」ための対策 

ネット生保の契約でトラブルを防ぎ、必要なときに給付金を確実に受け取るための具体的な準備と対策をご紹介します。

健康診断の結果やおくすり手帳を手元に置いて正確に告知する

ネット生保の申し込みで最も注意すべきなのが、告知漏れによる契約解除と不払いです。

記憶に頼って告知画面に入力すると、通院期間や診断名を間違えるリスクがあります。

手続きを始める前に、過去2年分の健康診断結果、おくすり手帳、病院の領収書などを手元に準備しましょう。

女性コンシェルジュ

医師の指摘事項や処方された薬の名前を正確に入力することで、意図しない告知義務違反を防ぐことができます。

家族にも契約内容を共有しておく

万一、契約者本人が重い病気や不慮の事故で意識不明になった場合、家族が代わりに給付金請求を行う必要があります。

まずは、信頼できる家族を「指定代理請求人」に指定し、契約内容を共有しておきましょう。

ネット生保は紙の証券を発行しない場合もあり、家族が保険の存在に気づかないまま請求漏れが発生する可能性があります

女性コンシェルジュ

加入後は、保険会社名商品名保障内容を家族に伝え、給付金請求手続きをする際の連絡先も共有しておきましょう。

まとめ

今回は、ネット生保の保険金不払いについて解説しました。

ネット生保だからといって保険金や給付金が支払われないことはありません

正しい知識を身につけて、自身のライフスタイルに合った最適な保険を選びましょう。

ほけんのコスパでは、ネットで契約できる商品を複数掲載しています。

年齢と性別を入力するだけで、簡単に保険料の見積もりが可能です。

保険選びに悩んでいる人は、ぜひ活用してください。

binder

保険料 見積シミュレーション

人気の商品をカンタン比較

保険料を確認する
chevron-right

こちらの記事もおすすめ

ほけんのコスパの3つの約束
安心してご利用いただくために

ほけんのコスパの3つの約束
  • 1

    お客様本位の立場でサポートします

    特定の保険商品を押しつけることはございません。お客様ニーズ第一で情報をお届けし、自分に合った保険を選べるようサポートいたします。

  • 2

    無理な勧誘は一切いたしません

    お電話での強引な営業・勧誘は行っておりません。ご自身のペースで、安心してご利用いただけます。

  • 3

    すべてのサービスが無料です

    診断ツールや保険の比較、コラムもすべて無料。 保険料に手数料などを上乗せすることも一切ございません。

監修者 ファイナンシャルアドバイザー/CFP®認定者

高橋 明香

みずほ証券(入社は和光証券)では、20年以上にわたり国内外株、債券、投資信託、保険の販売を通じ、個人・法人顧客向けの資産運用コンサルティング業務に従事。2021年に株式会社モニクルフィナンシャル(旧:株式会社OneMile Partners)に入社し、現在は資産運用に役立つコンテンツの発信に注力。1級ファイナンシャル・プランニング技能士、一種外務員資格(証券外務員一種)保有。

執筆者 保険ライター/2級FP技能士

橋本 優理

大学卒業後、ほけんの窓口グループ株式会社へ入社。約300組のライフプランニングを行い、保険販売業務に従事。その後、異業種にて法人営業を経験し、株式会社エイチームフィナジーで保険EC事業の立ち上げに参画。インターネット上で保険の無料相談ができるサービスの責任者として、自身も多くの世帯のライフプランニングを行う。2023年に株式会社モニクルフィナンシャル入社。経済メディア「LIMO」で300記事以上を執筆。現在は、より多くの人に、より気軽に、自分に合った保険の選び方を知ってほしいとの思いでコンテンツ制作や執筆作業に従事。 2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)、生命保険募集人資格、損害保険募集人資格保有。

本記事の内容は記事公開時や更新時の情報です。国が定める法律・規約の変更等により、サイト掲載情報に一時的に相違が生じる可能性がございます。 また、本記事の内容は予告なしに変更することがあります。予めご了承ください。

簡単シミュレーション

募集代理店(株)モニクルフィナンシャルおよび、関連会社、グループ会社の社員は、私ども(株)モニクルフィナンシャルを通じて、第一分野(定期保険・収入保障保険・終身保険等)と、一部の第三分野(死亡保障付きの医療保険等)には加入いただけません。